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2009年9月18日 (金)

乙葉さん

今日はタレントの乙葉さんの撮影でした。
私は今回初めて撮影させていただいたのですが、めちゃめちゃ可愛かったです。
ちょっと久々に本気で「うわっ!かわいい」って思いましたです。
それでいてとっても感じが良いのだから言うこと無しです。
乙葉さん目の前にレフ持ちながら編集Kさんもうっとりのご様子でした。
最初にキメカットを撮影し、そのあとにいろいろポージング撮影。
キメは最初に撮影したのに、この私、最後にまたキメの撮影したくなり
Kさんも「・・・?、もう撮ったよねぇ」というお顔、
乙葉さんに再度お願い、快くOKいただき調子に乗ってまたまた撮っていた私。
欲が出てしまったのです、、、撮影欲です。
【カメラ持ったら動物だ!私は....】
とにかく、乙葉さん、常に可愛く本当にキュートでありました。
さて帰りはKさんと一緒に帰って参りまして、
ちょうど、釈放後、のりぴーが会見場にむかう時間だったらしく
頭上にはヘリコプターのけたたましい音に促され、まさに誘導されるかのように
私達は千代田区近辺を走り抜け、車内で特番テレビ観ながらも
「乙葉ちゃん、ちょっとびっくりするほど可愛かったね〜〜」と
久々のザ・芸能人の際立った感、二人で共感しながら帰ってきたのでありました。


雑記


そう言えばそのあと、してはならないところを知っててUターン。
白バイサイレン鳴らして『停まりなさ〜い』と
スピーカー大音量で警告され、私、かなり目立っておりました。
今日は信じられないくらい謙虚で観念した私、というか完敗な状況だったし、
(まっ、いつもはそれなりに、警官と闘う女なので・・・)
警官白バイ降りてきたので何も言わずに免許差し出すと
「おねぇさん、困っちゃうよ、わかってた?」
「わかってました、ごめんなさい」(こんな素直な自分は何年ぶりか?)
「目の前でやられちゃうと困るんだよね〜〜」
「ほんとすみません。。。」
謝ってみた、とても素直に「ごめんなさい」も言ってみた。
すると、キップ切らずに「気をつけてよ」苦笑で帰っていった白バイ警官のお兄さん。
「あなたの事は一生忘れません」心に誓い
「ありがとう」の気持ちをこめてクラクション元気に鳴らし、その場を去った私。
「素直になるもんだ」ひとつ、お勉強いたしました。

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