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2009年1月30日 (金)

おとな

今日は、朝から中国茶の撮影。
台湾や香港で「お前はバイヤーか?」と友人に言われるほど、
いつも大量に中国茶を買い込んでくる私ですが、
この日本の渋谷で本当に良心的で確実なお茶屋さんを
今回取材撮影させていただきました。(華泰茶荘 渋谷店)
撮影はサクサク短時間で済みまして、撮影終了後は、
こちらのご主人の深い深いお茶のお話を様々な種類のお茶を入れていただきながら、
たぶん撮影の3倍以上の時間、、、じっくり伺って参りました。
いやぁ、実に面白かったし、すごい勉強にもなりました。
ということで、編集のSさんも私も、しっかりお茶を購入いたしました。


P1040887


美味しいと感じるお茶で、その日の体調がわかるそうです。。。

P1040886

さて夕方からは、今まで何度か撮影してきたお仕事でありまして
女子校生の夢を叶えるために私達大人がお手伝いをいたします。
またしても悪魔のような?酒豪編集者Sちゃんと、
清楚できれいな おねぇ様風ライターMさん、
そして純粋そのもののカメラマン吉原が集まれば
みかけ美しい企画を女子校生のために全身全霊を注いでる感じ・・・
といっちゃぁそんな感じ。
しかし、この大人達3人が集まるともう酸いも甘いも知り尽くし、腹黒さは天下一品で?
この間違った大人達が、楽しみながら、それなりにつくろいながら、
一生懸命頑張るわけですよ、女子校生のために。。。
あっ、真面目に仕事してるんですよ、そんな私達もね。。。
今日の女子校生は、元フジテレビアナウンサーの木佐彩子さんに憧れる平成生まれの女の子。
ドキドキわくわくしながら、木佐さんにたくさんのお話をうかがって、
本当に嬉しそうでした。
木佐さんはとても感じがよく、明るくて、やはり元アナウンサーだけに、
言葉がたくさん出てくる方でありました。
そんな二人の対談も和やかに、私の撮影もサクサクと快調に進み、
ギャラリーの皆さんの笑い声なんかもいい具合でありました。
とても雰囲気の良い中でこの私は、失礼ながら途中退散。。。。
現場集合は17時の今日の取材。
「どうしても18時には現場離れたいのです、、、行かねばならないところがあるのです」
そうSちゃんに伝えていた私、18時近くなるとSちゃん、おもむろにやってきて
すごい視線を向けながら「いいですよ〜〜18時ですよ、、、大丈夫ですか?」
まったく心の無い?言葉を発しながら、気を使いながら、
私に退散を促し笑顔で睨んでおりました。
わたし、アシスタントちゃんに
「機材片付けて、全部車の中に入れといてね、先に私は行きます。ほんとごめん。。。」
そういって無事に退散いたしました。

大人って、ほんとに恐ろしいのです。

2009年1月28日 (水)

大物対談

今日は、午後から大物対談の撮影。
詳しくは、ちょっと書けないのですが、お二人ともこの世界ではかなりBIGなお二人。
とても興味津々な撮影となりました。
都内のあるスタジオで、シチュエーションもかっこ良く、シャープな感じに。
↑どんな感じだよ
撮影後、アシスタントちゃんも「かっこ良かったです!!」と言うほど
なんだかお二人、きまっておりました。。。。。
「何か書いてんのか、これじゃわかんない!!!!」ですよね、すみません。。
いずれ、何かの機会に書けたら書きます・・・・・ホント感じ悪っ!!
という、きょうの撮影でありました。
思うところ、多々あり、勉強する事、ひしひし、、、感動する事、膨大
最後まで、意味不明ですみません。
とにかく、私にとって忘れられない撮影となりました。


2009年1月23日 (金)

14歳の少年

昨日21日は、月組の若手スター龍真咲さんを、
本日は、お世話になっているタレント事務所にて、モデルさんや女優さん、
そして金の卵14歳の少年の撮影を、
その後は、雪組公演『忘れ雪』の舞台撮影を、
雨降る中、かなり駆け足な感じでバタバタと撮影して参りました。
さて、久しぶりの龍真咲さんは数年前の印象とはまた違い、
スゴく大人になった感じでありました。
何も言わないでもポージングがビシッと決まって、びっくりしました。
いやいや、なかなかいないもんですよ、、、お若いのに。
ホントに感心いたしました。
そして本日、面白かったのは金の卵、14歳少年の撮影です。
彼にとってきちんとした撮影は、今日が初めてという事で多少緊張しておりましたが
母親級の年齢のマネージャーさんや私の、
14歳の彼にとっては、顎が外れるようなギャグとか質問にも真面目に答え、
一生懸命レンズと向かいあって頑張ってくれました。
カッコ良く、リラックスしてさりげなく、そして笑顔・・・・
なんて簡単に出来るわけもなく、私達がいろいろポージング指導しても
私達自身決まるわけもなく、
このわたくし、つい最近入手した宝塚某公演のチラシを見せて
「この人みたいにカッコ良く、こんな感じにやってみて」なんて言ってみて
14歳の少年、そのチラシのスターを凝視しながら必死で頑張っておりました。
そんな少年の姿に私達も頑張って、みんな頑張って、少年ももちろん頑張って
初ポートレート、初々しく爽やかに撮影できたと思います。
年月たてば、初々しくなんて頑張っても出来ないのだから
今日は、今日で大満足。
私達も金の卵に期待です!!!

2009年1月21日 (水)

8ギガめいっぱい

今日は、お昼から夜まで撮りっぱなしな気分でありました。
いやいや8ギガ目一杯ですね。。。。
久しぶりに目がかすんでいます。有り難い事です。
日中は、AQUA5関連の撮影を、
夜は中村勘太郎さん、中村七之助さんを、なんとも華やかな一日でした。
AQUA5関連は、また近いうちにブログにて書きたいと思います。
中村勘太郎さん、中村七之助さんは、サンケイリビング新聞社主催の人気イベント
「和文化たしなみ講座」の撮影でありました。
司会は中井美穂さん、こちらも恒例でお二人のトークやゲームで大盛り上がり。
トークが弾んでまいてまいてな感じでしたが、
ファンの方々は大満足だったのではないかと思います。
イベントが始まる前には、お二人を撮影させていただきましたが、
並んで立たれるとホント壮観でありまして、
何気ない兄弟間の雰囲気や、仕草、ひと言、
仲の良い兄弟を垣間みれ、得した気分の私でした。
本当に素敵な兄弟です。。。

というわけで、そろそろオバマ大統領の就任演説なのでこの辺で←お前は、アメリカ人か?
まっ、歴史的な日なので、私も生中継の演説を聞きたいと思います。。。。


2009年1月18日 (日)

島田紳助さん

島田紳助さん!!あの島田紳助さんです。
今日はワクワクというか、ドキドキというか、緊張というか、、、
やっぱりいつもとは違う自分が確実に存在していて
このわたくし、撮影日が決まってから今日の日をとっても楽しみにしておりました。
さて今日の撮影はというと、(先日もこの企画で撮影しましたが)
酒豪編集者Sちゃんの「女子校生の夢を叶える」という企画。
私達、間違ってる?大人が、女子校生のために夢を実現するお手伝いをしましょう!!という
なんとも美しい企画なのであります。
とは言うものの
本日、島田紳助さんに会っていろいろお話が聞けるという事に
当の女子校生より、私達大人が期待していたのでは?と思います。
外見も腹の中も、かなり汚れた大人ですが、
まるで心は女子校生?!純粋無垢な間違ってる大人達の企画なのです。
さて取材の詳細はちょっと書けませんが、
紳助さんに会いたいという夢を叶えた女子校生と紳助さんとの対談は非常に濃いもので
私達も紳助さんの話術にグググいっと、引き込まれておりました。
紳助さんが女子校生に話す姿勢は女子校生だからと言って子供扱いせず、
大人と接するように真剣に話されていて、その姿は真摯で真面目で
時には面白く想像していた通りの熱い人でありました。
私も途中からカメラ片手に話を聞きまくってまして
笑い、感嘆し、時には大きくうなづいてる自分がおりました。←写真撮れよ!!
紳助さんの話は簡単に『面白かった。。。。』なんて言葉では表現出来ないくらい
深く、愛情があって、そして、実に面白かったのです。
取材撮影後の女子校生は、あたりまえだけど顔を赤らめ大興奮。
若干昨夜のお酒が抜けてないSちゃんも(このひとは、抜けてないくらいがいいのです)
そして私も女子校生のプロフィールカット撮影を忘れるほどで
私達もかなり興奮してたのかと思います。
女子校生の夢と言いつつ、私達大人達の夢でもあったのかもしれません。
島田紳助さん
思っていた以上に魅力的でホントに素敵な人でした。

2009年1月15日 (木)

絶句再び

昨日久しぶりに絶句しました。
可憐な女子校生を撮影してる時です。
共通する会話も無く何気なく聞いた一言。
「いくつ〜〜? 昭和何年生まれ?」
『昭和って?』
背後で編集者Sちゃんの突き刺さるような視線をビンビン感じながら.....
女子校生、屈託の無い笑顔で答えます。
「平成4年です。1992年です。」
ゲッ!!!ここで私絶句しました。考えてみりゃ、わかる事ですが、
でもね絶句しますよ。
1992年って私がフリーになった年で、超チャラチャラしてた時じゃん。。。
目の前の女子校生を撮影しながら「こんなに成長しちゃうんだぁ」と、しばし唖然でした。
年月恐るべし。。。。。
さて本日は私の大好きな仕事のひとつ、
福音館書店「母の友」連載の人気コーナー 絵本作家アトリエ訪問の撮影でした。
私のホームページにも何人か掲載しておりますが
作家さんのお話や仕事場訪問はホントに楽しい撮影です。
今日の作家さんは有名な絵本『ぐりとぐら』の作家、なかがわえりこさんです。
ご自宅での取材撮影になりまして、
なかがわさんの幼少の頃のお話は、普通なんだけど実に面白く
またまたカメラ片手に聞き入っていた私。
創作する原点、生み出す力、
アンテナを張り巡らし良しと思われたらぐいぐい引っ張ってくるという
そんなお話を軽快に楽しく話されていて
ホントに素敵に歳をとらているんだなぁと思いました。
このわたくし、女子校生の年齢に絶句してる場合じゃございません。
中身の濃い人生、歩みたいものです。

2009年1月12日 (月)

七画形

3日間の墨田区特集の取材撮影も無事に終了!!
いやぁ、すっごく楽しかったですね~~
毎日、朝早くてちょと辛かったけど、散策し取材しているうちに興味津々な場面に多々遭遇。
いろいろな人に出会い、いろいろな所に行きましたが、
やっぱり職人さんの取材は実に面白かったです。
なんたって特筆すべきは江戸木箸『大黒屋』さんのお箸です。
ここのご主人の話がまた面白く、創意工夫なお箸が勢揃い。
詳しくはHPへ大黒屋さんHP
または直接お店に行っちゃってください←超おすすめです。
突然ですが、皆さんは、自分のお箸、何角形ですか?
普通は、四角とか丸とかですよね。。。私のお箸は、いびつな四角形でした。
だいたい何角形なんて、こんなこと意識しません。
握れりゃいい・・・って言うね、そんな感じですね。
ところがここのご主人、いろいろと考えられていて、
「お箸も靴と同じ、機能にあわせて箸だって使い分けるべき」というお考え。
ということで、納豆用、豆腐用、うどん用、蕎用、(まだまだたくさんありますが)
四角形、五角形、六角形、八角形、小判型、丸形、と
もうたっくさん、作られてるのであります。
実際、五角形、六画形、八角形と、お箸を握っていくと微妙に握った感じが違って
なんともいい感じで持ちやすいのです。
そしてご主人、360で唯一均等にならない七角形のお箸も作られていて、
もうこれには、みんなで驚愕、、、『すご~~~い!!』と感嘆でした。
この七角形が六画とも八画とも微妙に違うのでありますよ。
私達が毎日使うお箸、皆様、ちょっと意識してみてはいかがでしょうか?
ということで、わたくし、八角形のお箸と、豆腐用のお箸を購入してまいりました。
さて、次に面白かったのは、屏風です。びょうぶ。。。。
自分には全く縁が無いと思っていた屏風屋さん、
こちらもまた私にとって、非常に興味津々の嵐でして、
からくり屏風なるものにまたもや驚嘆。
ちょうつがいに関してこんなに食いついてる自分に驚きでありました。
いやぁ、こちらも奥が深かったです。
屏風和集屋さんHP
">屏風和集屋さんHP
とまぁ、まだまだおもしろスポットは、たっくさんあるのですが、この辺で。
3日間の深い取材撮影後、編集Sさん、Oちゃんとお互いをねぎらいながら笑顔で別れ、
帰り道、初日とは全く違ってみえる隅田川を渡って大満足で帰ってきた私でありました。


五角形と七角形のお箸です。。。

_dsc0235


私のカメラバックを物色しまくるワン子2匹(取材先の店で)


_dsc0459


隅田川


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2009年1月 8日 (木)

耳かき

昨日は毎度お世話になっております、生活園芸家 原先生とのお仕事。
庭に花壇を作り、野菜やお花を植え、植樹までしてしまう、、、そんな撮影でして
早朝から屋外での撮影で身体は芯から冷えましたが、野菜や花の植え込みは色鮮やかで
私の知識もたくさん増えちゃって、その分昔の知識が消えちゃって、
今回もお花をいただき、撮影後のぶっちゃけトークも爆裂でとても楽しい撮影でした。
さて今日から3日間は墨田区三昧、墨田区網羅。
おいしい食べ物、甘味、有名スポットなど散策しながら取材撮影で、
今日から3日間続きます。
江戸東京博物館や相撲博物館、そしてちゃんこや桜もち、伝統工芸のベッ甲。
墨田区けっこう面白いです。
相撲博物館では、新番付を50円で購入(別に私は相撲マニアではないけれど)
ちゃんこ屋さんでは昼食後だというのに、どんどん箸が進み
伝統工芸のベッ甲資料館では、一代目の祖父から伝わる技を
三代目が、この時代にあったベッ甲工芸を頑張って受け継いでおりました。
我々取材陣にとベッ甲の耳かきをいただき、
「高価なものなのに・・・」と恐縮しながら大喜びで帰って参りました。
 かゆくなくても耳かいちゃうよ〜
というわけで明日、明後日も楽しみです。

ベッ甲の耳かき

P1040838


のぼり〜〜

_dsc0151


2009年1月 7日 (水)

代車で本格始動です。。。

3日に東京宝塚劇場で、昨日は赤坂のアクトシアターで『カラマーゾフの兄弟』を・・・・
新春から勢いのある2つの舞台をを撮影させていただきまして
明日から通常営業再開という感じでして、そろそろお正月気分ともサヨナラです。。。
そんな2009年は代車でスタート。
私の愛車はエンジン疾患で5日から長期入院、
代わりにコンパクトな可愛い代車がやって参りました。
いかにも私らしい車でスタートです。←どこがだよ!
カメラマンにとって機材と車は必須、
二十歳そこそこの時、最初に購入した車は、軽のミラという車。
自分で購入するには、車種を選んでる余裕もありませんでした。
軽自動車でいきなり車社会に飛び込んだ私は、ほんの数日間で
「車社会も弱肉強食なんだ」と肌で感じ、世の中のいろいろを痛感いたしました。
あれから数十年、今回このコンパクトな代車を運転していて、
割り込まれる、割り込まれてハザードランプされない、、、、ということが
この2,3日に数回あり、軽に乗っていた頃を思い出しました。
「初心にかえれ!あの頃を思い出せ!ということだなぁ」と思った私です。
過信して運転していたこの何十年、この代車で気づかされた事は大きかったです。
運転にも気をつけて、明日から11日まで休まず本格始動、さい先良いスタートにしたいです。


2009年1月 4日 (日)

豪華な仕事始めでした。

新年あけましておめでとうございます・・・・というわけで今年も始まりました。
本日3日、体のだるさも抜けないまま、わたくし、仕事始めでございます。
東京宝塚劇場で本日初日を迎える月組公演の舞台撮影と囲み会見に行って参りました。
新春の劇場は、いつもより華やかでありまして、何か気持ちも引き締まり、
ご挨拶も深々と・・・お世話になってる方々にも「あけましておめでとうございます」
いやぁ、お正月感満載でいい気分でした。。。。
今年、宝塚歌劇団は95周年の記念すべき年なわけで、
月組公演開演前には各組スターの口上もあるという豪華ヴァージョン。
より一層豪華絢爛なお正月なわけです。
そんなこんなで早めに到着した私。
助っ人Nちゃんと知り合いカメラマンさんと話し込んでおりましたら
なにやら華やかなるスター登場、口上に出席の大和悠河さんであります。
私達に気づかれ長身なのにより腰低く
「あけましておめでとうございます」とにこやかに。。。
私達もお正月早々思わぬ出会いに喜び丸出しでご挨拶。
大和さん、朝からビシッと決まっておりました。
その後、カメラセッティング完了し、ロビーで舞台稽古開演前までコーヒーなど飲み干し、
劇場へ入ろうとしたその時、またしてもスター二人が私の目の前に。。。。。
水夏希さんと大和悠河さんです。
ボケボケして歩いていた私、水さん目の前に卒倒しそうになりましたが
またまた水さん「今年もよろしくおねがいいたします」とにこやかに声をかけていただき
私もご挨拶させていただきまして、
(その後ろには先ほどお会いした笑顔な大和さんもいらっしゃり)
これから瀬奈さんの舞台を撮影する私、
かなりの豪華絢爛状態で体温は確実に上昇しておりました。
さて舞台撮影も後半になりまして、ふと気がつくと
口上に出席の轟さん、安蘭さん、水さん、大和さんが勢揃いで舞台稽古をご見学。
そんな4人に気づかれた瀬奈さんも舞台上から超満面の笑みでして、
このスペシャルな舞台稽古に、この私、ハイテンションで筋肉痛になるくらい
めちゃめちゃシャッターを切っていたのでありました。
囲み会見では、瀬奈さんもまた笑顔で登場され、記者の方々からの質問に
丁寧にきちんと、そしてにこやかに応えられ、私もしっかり目線をいただきまして
報道関係者からの拍手に見送られ、瀬奈さん男前な後ろ姿で会見場をあとにされました。
さてその後、広報IさんとKさんと軽くお仕事をしながら
(トラブル発生で長丁場になってしまったのですが)楽しい時間を過ごしました。
2009年の私の仕事初め「想像以上に良いスタートきれたんじゃぁないの?」と多少有頂天。
自分Good job 心で思ったのでありました。。。

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